参考  森づくり推進国民運動 のパンフレット                          
京都議定書の6%の内3.8%は森林で吸収する約束になっています。
木は成長する時にCO2吸収しますが、成木するとあまり吸収せず、枯れるとそれまでに吸収した分を大気に戻すことになります。
木はある程度成長させて、間伐し、(間伐しないと高い木が育たない)その間伐材を木炭などの燃料にし石油の代わりに
使ってこそ意義があります。
しかし都会の人にとっては森は登山以外ではあまり縁のないものです。そのため、木の手入れ、木の使用に関する
取組の輪を広げようという運動が各地で実地されています。下のアドレスより紹介されています。
(パンプのサイズA5ですが、ファイル圧縮のため掲載画像サイズは変えてあります。)
 フォレストサポーターズ 
 ↑P1 表紙
 パンレット掲載「京都議定書で約束した6%の2/3にあたる3.8%は国内の森林で吸収しなければなりません」 
 ↑P2 
 ハンフレット掲載「そのために森を育てる使うの輪が必要です。」 
 ↑P3 
 パンフレット掲載「取組を行う各団体を紹介しています」 
 ↑ 見開き P4-P5 このページに各団体の アドレスが記載されています。(下よりリンク)
     森で学ぼう森林環境教育・ レクリエションの森・ 森林セラピー・ 
     木づかい運動・ 間伐材のホームページ・ 森林の見える木材ガイド・
     緑の募金・ 参加しよう森林ボランティア・ 林野庁森林ボランティア・ 国有林を利用した企業の森つくり 
     森つくりコミッション・ ふるさと森林会議・ ふるさと森林所有者 
     山村に生きる力・ 森の雇用・ 山林起業・ オーライニッポン・ 森の聞き書き甲子園
 掲載パンフレット「紹介窓口アドレス」
 ↑P6 裏表紙
 発行 社団法人 国土緑化推進機構「フォレスト・サポーターズ」運営事務局 東京都千代田区平河町2-7-5  
 P6記載のアドレス→  http://www.mori-zukuri.jp/ (各団体の森への取組がここから紹介されています。)

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